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9月4日 シネシティ広場でベリーダンスフェスティバル [イベント]

歌舞伎町のシネシティ広場にてベリーダンスフェスティバルが行われた。

当日は歌舞伎町コマ劇場裏のエジプト風レストラン「LUXOR(ルクソール)」によるカバブーの屋台やエジプト物産の販売、他トロピカルカクテルやテキーラなども振舞われた。

ベリーダンス はアラブ・中東諸国を発祥の地とする民族舞踊をベースとし、アメリカや欧州でエンターテイメントとして発達してきた踊り。ベリーダンスはエジプト、トルコ等、アラブ全域で踊られる女性による即興のソロダンスとして有名だが、腹部や腰をくねらせて踊る為、欧米ではBelly(腹部)Danceと呼ばれているところもあります。アラビア語でのベリーダンスはRaks Sharki(東方の踊り)という呼びかたをする。

 

 

 

 

 


8月29日 頭文字Dプレミアイベント [イベント]

今、歌舞伎町はアジア百「華」繚乱

実写不可能といわれたメガヒットコミック「頭文字D」が華流パワーによって実写でスクリーンに登場(9月17日よりシネマミラノほか全国ロードショー)、社会現象にもなった韓流のつぎにこれから映画業界がもっとも注目する「華」流、このアジア映画のNEXT STAGEのトップスターが歌舞伎町に集結した。

 

日本語吹き替え版のタイアップ曲を歌うAAA(トリプルエー・avexより9.14デビュー))のライブ・パフォーマンスからはじまり、劇中に登場するAE86に乗って主演の鈴木杏が登場、同じく主役のジェイ・チョウが車から降りる鈴木杏をエスコート、ほか主要キャストを固める華流トップスターの挨拶などが行われた。

当日新宿東急で行われたプレミア試写会では、インリン・オブ・ジョイトイさんや元F1レーサーの野田秀樹さんらが駆けつけた。

 


頭文字Dのプレミア試写会に駆けつけたインリンさん。 [イベント]

やっぱりきれいですね、インリン・オブ・ジョイトイさん。

野田さんは以前F1にも載ってました。たしか3戦ほどでしたっけ。インディ500を目指していた頃お会いしましたね(そのせつはお力になれなくて申し訳ない^^;

 


音楽を通じてみんなにSTOP AIDSを呼びかける! [イベント]

LOVE TO LIVE 2005 オーディションサーキットin 歌舞伎町シネシティ 開催決定!

日程:第一次ライブ 予選 20051022日(土)

            本選 20051119日(土)

会場:新宿歌舞伎町シネシティ広場

当日はメジャーシーンで活躍するアーティストのゲストLIVE・トークショーあり

LOVE TO LIVEとは

「音楽を通じて、みんなにストップエイズを呼びかける……

このコンセプトのもと、LOVE TO LIVE2000年からたくさんのLIVEイベントを開催してきた。そして2005年秋、LOVE TO LIVEは新たなステージとして、歌舞伎町シネシティにてオーディションサーキットを行う。現在、特定のレコード会社、音楽プロダクションと契約をしていないアマチュアミュージシャンを対象とし、審査員にソニーミュージックエンターテイメント・東芝EMIなどレコード会社スタッフを迎え、本選参加者の中からグランプリを選出。見事グランプリに輝いたアーティストには賞金30万円と豪華賞品!あるいはメジャーデビューのチャンスの可能性もあるという。バンド、ユニット、ソロ、どんな形態でもOKということだ。なお、応募に当たってはデモテープのほかに写真、プロフィール、および「AIDSに関して思うこと」(作文)など、詳しくはhttp://blog.livedoor.jp/lovetolive/、もしくはライブハウスなどで配られているLOVE TO LIVEのフライヤーにて。申し込み用紙はhttp://www.diskgarage.com/info/lovetolive/からもダウンロードできる。

 

主催:歌舞伎町商店街振興組合  後援:東京都・新宿区・財団法人エイズ予防財団

特別協賛:オカモト株式会社  協賛:リーバイ・ストラウス ジャパン株式会社

企画運営:弘研  制作:ワイズコネクション/ディスクガレージ

 


歌舞伎町に女子格闘技の殿堂SHINJUKU-FACE [イベント]

場所はコマ劇場前HUMAXパビリオン7F、旧リキッドルームが女子格闘技などのイベントホールSHINJUKU-FACEとしてオープンしたのが7月29日。この日はキョードー東京主催のオープニングイベントW=FACEが行われ、このホールの発案者であるとかで経済評論家の堺屋太一氏やホールのオーナーHUMAXの林社長と、中山新宿区長も駆けつけた。最前列で試合をみていた中山区長だが、最後のアジャらによる女子プロレスはいきなり場外乱闘、区長はおもいっきりまきこまれかなり焦ってました^^;

 

9月10日にはフラッシュ7による自主興行、FRASH BACK~Hikaru復帰戦~も行われた。

 

格闘技の取材はたびたびしたことがありますが、女子プロレスは初めてでなかなか面白いですね。というか、女性のファンがあんなにたくさんいるとは驚きました。

 


9月28日~10月2日は歌舞伎町オクトーバーフェストのステージイベント [イベント]

今、歌舞伎町のフラッグは3種類かかってます。一つは歌舞伎町オクトーバーフェスト2005、もうひとつは東京国際ファンタスティック映画祭。あと若干が赤い歌舞伎町るねっさんすの旗。

オクトーバーフェストのほうはスタンプラリーが9月1日から始まってますが、メインは28日からのシネシティ広場に出店されるビアホール。ドイツソーセージなんかも振舞われ、ステージではジャズなどの生演奏があるということです。インフォメーションブースが広場の真ん中にできてます。すっかり案内所になってしまってるとか。やはり歌舞伎町には正規の観光案内所があってもいいのかもしれませんね。ニーズは確かにあるようです。

ところで、東京国際ファンタスティック映画祭は10月13日から16日です。15日と16日にはシネマティックオープンカフェが出店されます。GWに和風カフェを出店した立教大学経済学部の廣江ゼミ生(1~2年生が中心)による「公共空間における経済収益活動の試み」という意図を歌舞伎町が応援する形で実現、毎回なかなか好評です。今度のテーマはアジアンカフェだそうで中国茶やジャスミンティ、杏仁豆腐なんかも出したいといってました。そういやゼミの皆さん、ついこの前まで上海いってましたね、、それを生かして本格的に・・・と期待しすぎはかわいそうですね、保健所や区、警察ほかまだまだいろいろ制約ありますしね。

上はGWのときのオープンカフェの様子。

 


覚せい剤とかドラッグの話 [イベント]

民主党の国会対策副委員長が覚せい剤取り締まり法違反で逮捕されたようですが、そういや新宿でも茨城県警の巡査長が麻薬所持で逮捕されたというニュースが4月ごろだったかありました。歌舞伎町では、平成17年4月1日から施行された「東京都薬物の濫用防止に関する条例」(いわゆる脱法ドラッグ条例)にあわせ厚生労働省の呼びかけで行われている6月26日に国際麻薬乱用撲滅デーとしてのイベントがシネシティ広場で行われました。

この条例は、麻薬や覚せい剤取締法で規制対象になっているMDMA(通称エクスタシーなど)やフォクシー(本年4月に麻薬指定、「5-Meo-DIPT」:ゴメオ・ディプト)などと分子構造が酷似しており、したかって脳や視覚にも似たように作用する東京都が危険性ありと判断した脱法ドラッグ(例=「5-Meo-MIPT」:通称ミプティ、ミプティキューブ。麻薬指定されている5-Meo-DIPTとは分子構造のイソプロプル基がメチル基になっている)を条例で先行、知事指定薬物とし、製造犯罪みだりに使用することを禁止、罰則、また脱法ドラッグだけでなく麻薬や覚せい剤を含むすべての薬物濫用を防止するための啓発事業などについてもあわせて定めた。

若者などに流通しているMDMAや5Meo、一見サプリ

一般的にMDMAが規制を受けると、たとえばMBDBMDMAと分子構造が酷似、メチル基かエチル基かの違い)が現れ、今回MBDBが規制されたことでまた新たな基の構造のものが規制をかいくぐってでてくる。かつてMDMA1989年までは脱法ドラッグだった。現在、一錠2000円~4000円程度でアダルトショップやビデオショップ、インターネット通販や携帯電話販売、外国人売人組織のルートや、クラブ客同士間などで流通しており、多幸感や一時的な精神の高揚感を味わうことをを目的に、また効いてる間は眠くならず食欲もわかないことからダイエットにいいなどといって、若者たちの間では一種のファッション感覚で爆発的に出回った。これらの販売収入は主に外国人犯罪組織も含む暴力団の資金源にもなっている。いわゆる「通過儀礼」も少なく、抜けも早い、身体・精神的な害は少ないなどといって大流行したが、実際合成麻薬はどんな混合物があるかわからず、それによって作用もさまざまなため、精神や脳に与える影響も決して軽くない。たとえば視覚に影響を与えて視界の横ぶれ、幻覚をもたらすものなどでは、同時に引き起こされる眼圧上昇による失明などの事故も後を絶たない。MDMAは本来白色の粉末だが、流通しているものは純度や混合物(もちろん何が入っているか見た目ではわからない)の関係で赤や青、緑などさまざま。これを錠剤にし、audi TTTTをロゴにしてたり、ほかにはシャネル・アルマーニ・ルイヴィトンや三菱のマークなどのマークをあしらったものが多く、また同じ見た目でも作用はまったく異なる場合もあり、若者の間ではこれらをカクテルしたり、効果の切れ目にマリファナを吸ったりするなど多様な使用を追い求めるものがいたり、インターネットの掲示板などではこれらの情報が常に飛び交うという現状は非常に危険で深刻な状況であるといえる。

サプリのような見た目の錠剤として流通している以外に、芳香剤やビデオヘッドクリーナーなどの形で流通しているものも多く、薬事法での摘発は困難になっている。都の条例では、指定成分が検出されれば、販売方法にかかわらず行政指導や刑事罰の対象となる。

イメージキャラクターの吉岡美穂さんと「ダメ。ゼッタイ。」君。

このイベントの当日は30度を軽く越える暑さ、「ダメ。ゼッタイ。」君の中の人ゴクロウサマ^^;。


9月26日よりGAW展開催~新宿ゴールデン街 [イベント]

上の森山大道氏の作品は花園1番街の久絽にて。

9月26日から10月9日までのあいだ、ゴールデン街を街ごとアートギャラリーにするイベント、「GAW展V」(第五回)が開催されます。

1999年の秋にスタートしたGAW展(ゴールデン街アートウェイブズ)が今回、第五回として再び新宿ゴールデン街にやってきました。ベテランから新人のアーティスト約80人がゴールデン街の40件のお店の中に、また路地にと作品を制作・展示します。開催期間中は四季の路にインフォメーションブースが設置され、アートマップが配布される予定。アートマップを片手に新宿ゴールデン街の店や路地をめぐり、美術館やギャラリーで目にするのとは一味ちがう作品との出会いが楽しめる。アートマップに掲載されているお店ではお酒を飲まなくても作品を見ることが可能。またゴールデン街劇場では映像と音楽のコラボレーションもある。

 

詳しくはGAW展ホームページ、または実行委員会事務局(久絽03-3200-7077)に。

 

期間:926日(月)~109日(日) P.M.1:00A.M.2:00

 

ゴールデン街、かつて青線で「チョイの間」の町だったこのあたりが、いつの日か文学・映画人のたむろする飲み屋街として栄え、一時地上げで虫食いのよう荒らされ廃れたり、また最近お客が戻ってきたようで、わりとオオバコの店や小さな劇場ができたり、若い人たちが共同経営で4.5坪のお店をやったりするなど賑わいを復活させてきた感じがある。(もちろん昔からこの町にいる人も多々みうけられ)

 

地権者・賃借関係などが不透明(あげたのあげてないだのなんてまだまだ原始的なトラブルがあったりするのもここらしさか)な所があったり、開発に取り残されてきたともいえるし、また、開発によってこわしてしまったらもう二度と戻らない景色でもある。ここには三光商店街振興組合とゴールデン街商業組合という2つの組合がある。消防などから指摘を受けることも多いようで、三光商店街振興組合のほうでは消防設備の集中制御盤をつい最近整備したようです。

 

 

 

昨夜は金城武の映画撮影をやってたり、週末は作家の家田荘子さんをみかけたりと歌舞伎町にしてもっとも文化のにおいのする(気がする^^?)この景色は、いつまで保たれるのかなぁ。。

 

 

写真は夜と昼のゴールデン街。

 

 


歌舞伎町オクトーバーフェスト2005でシネシティ広場がライブ・ビアホールに [イベント]

 

2005/2006年、日本におけるドイツ年の公式イベントとして、「オクトーバーフェスト」が新宿歌舞伎町にやってきた。ドイツ・ミュンヘンでは毎年600万人が訪れるという世界最大のビール祭りのオクトーバーフェスト、歌舞伎町ではゴールデン街も含む200件近くのお店が協賛したスタンプラリーイベントは9月1日からはじまっているが、ドイツ旅行など豪華景品が10本もあることもあって多数の応募があったようだ。このオクトーバーフェストの最後の5日間、ジャズやポップスなどのライブを観ながらドイツビールやソーセージを味わえるライブ・ビアホールが特設されるということになっていたが、それがいよいよ今日9月28日からスタートした。

オープニングはエーデルワースカペレの5人によるドイツ民謡、ドイツビールを片手にステージで乾杯。明日から最終日の10月2日まで12:00~ 13:00~ 各30分ステージの予定。

 日本におけるドイツ年の公式マスコット・マウスとエレファント^^

↑シネシティ広場のコマ側に設置されたインフォメーションで受付をやってる田尻さん。

 左のコはイベントでMCやってる藤原さん、明治の女子大生。

9月1日のオープニングセレモニーでも演奏してくれた大田マサヒロトリオ。ヴォーカルのアキコちゃん、この日は"FRY ME TO THE MOON"を披露。29日/30日と、ともに15:30~。1日2日もこの時間帯はJAZZの予定。(宮脇ユウコカルテットほか)

  

↑左はヴァイオリンの増村寿乃さん、右はグループの中心でピアノ/作曲の小杉紗代さん

MODEAはクラシックとポップスを伝統的な民族楽器を取り入れ、ヴァイオリンの奏でるメロディとピアノ・パーカッションの躍動的なリズムのコラボ。10月19日には丸の内カフェでライブがあるそうです。

MODEA  http://hpm3.nifty.com/modea/

MODEAのライブスケジュールは29日から10月2日の最終日まで19:00~の予定。

 

20:00~は湘南が育てたOFFSHORE VOICE、ピアノ弾き語りのシンガーソングライター辻村優美子さん。

ステージ終了後は自分おCD販売会を~彼女の情報はhttp://www.tsujimurayumiko.com/で^^

辻村さんは10月2日まで毎日20:00~のラストステージに出演予定。

 

そのほか、29日/10月1日にはThumbleWeed やスチールドラムの演奏のスチールパン、などなどいろんなジャンルのステージが予定されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


歌舞伎町で連日のジャパンプレミア、新宿ミラノ座にビッグスター来日 [イベント]

 

ここのところ歌舞伎町オクトーバーフェスト2005で盛り上がっているシネシティ広場ですが、このまさにまん前の新宿ミラノ座で9月27日はシンシティのジャパンプレミア、28日はセブンソードと、連チャンでビッグスター来日&試写会が行われた。

シンシティ(上の写真左)では、監督脚本製作原作(^^;スゴイ)のフランク・ミラー氏をはじめ、屈強のアウトローを演じたミッキー・ローク、娼婦でいながら強烈に強い二刀流の刺客のデヴォン青木、それにブリタニー・マーフィがミラノ座のステージに上がった。シンシティは10月1日からミラノ座にて公開。

28日のセブンソード(上の写真右)でも日本で人気の監督ツイ・ハーク氏ほかCASTのレオン・ライらが駆けつけた。セブンソードは新宿東急にて10月1日より。

 

ところで今夜の歌舞伎町オクトーバーフェスト2005

↑ThanmbleWeedのヴォーカル滝さん。次のステージは土曜日の16:30~

 

↓中山新宿区長(中央)もドイツビールを片手に乾杯!

 

↑Modeaは演奏後にCD販売会、明日はもっと売れるといいね~

↑湘南オフショアボイス辻村さんの今夜の衣装はミニ^^

 

そして・・

↑乾杯の図2(酔っ払い^^?乾杯前に顔赤いですが)・・・シネシティの周りの映画館の人たち!

 

 

 

 

 


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