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歌舞伎町オクトーバーフェスト2005ついにフィナーレ [イベント]

日本におけるドイツ年(2005/2006年)の公式協賛イベント、歌舞伎町オクトーバーフェストは10月2日、ついにフィナーレを迎えた。

日曜日というと、この日は久しぶりに30度近くまで気温が上がりビールの売り上げも上々、ステージイベントも大盛り上がりでフィナーレは大盛況に終わった。歌舞伎町オクトーバーフェスト実行委員会と歌舞伎町商店街振興組合の共同主催のかたちをとった今年のオクトーバーフェストも、来年以降は新宿駅前周辺もまきこんだより大きな形で行うことを既に計画している。法的に道路である「シネシティ広場」をジャズ・ロック・クラシックなどのライブも行い収益活動を伴うビアホール型の出店を5日間にわたって実施、このノウハウ・実績は今後の区道・公園を含む地域活性化計画への礎となっていくことが望まれる。

 

池田美和子さんとAlan GleasonさんのDuo。早速乾杯~

辻村優美子さんと榎ありささん、バックヤードにて(私服です)

Modeaの3人、今夜もノリノリです。

 

 

演奏後(後ろにいるのは城歌舞伎町商店街振興組合事務局長)

 ビアテントの中。

 ミラノ座スタッフ発見。

最後に歌う辻村さん、右MCの藤原さんはドイツビールをグイっと!

 

今夜の辻村さんは花ガラの白いワンピ。

 

そしてフィナーレ~「みんなありがと~また来年のオクトーバーフェスタで!」と言ってたような・・

 

 

 

演奏も終わり、機材撤収完了~そして・・・

ブース受付の田尻英子さんとMCの藤原和紀さんは、ビールをもう一杯・・・って。

まぁ、、お疲れ様でした^^

 

 


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歌舞伎町にて東京国際ファンタスティック映画祭2005開幕 [イベント]

 

いよいよ歌舞伎町の新宿ミラノ座で10月13日から16日までの4日間、東京国際ファンタスティック映画祭2005が開催。本日14日、15時からは従来の歌舞伎町クリーン作戦プロジェクトとのコラボイベントとしてシネシティ広場で「歌舞伎町クリーン大使」の任命式が行われた。大使に任命されたのは、ファンタスティック映画祭でワールド・プレミアとなる「スパイモンキー」の主演チンパンジー(^^?でいいのかな・・)ミンキー。歌舞伎町商店街振興組合理事長の町田靖之氏が任命役(上の写真の黄色いジャンパー)、左側はファンタ・チーフプロデューサーのいとうせいこう氏。

スパイモンキー SPYMATE  ~スパイ・キッズのさるヴァージョン~

世界最強!史上最小のニュー☆ヒーロー登場!!

監督:ロバート・ヴァンス出演:クリス・ポッター

アメリカ映画/ギャガ・コミュニケーションズ/トルネード・フィルム

  

帝国軍も歌舞伎町クリーン作戦に参加。

このイベントにジョージ・ルーカス公認のスターウォーズコスプレの305部隊も参加、ミンキー登場の警備役となった。また、任命式後のいつもの歌舞伎町ボランティア清掃(クリーン作戦プロジェクトとして、四葉会=各映画館や劇場の現場スタッフ中心による毎日15:00からシネシティ広場周辺の清掃)に参加した。

18:30から「トム・ヤム・クン!」(2005年・タイ映画)上映前に行われたファンタスティック映画祭オープニングにて、右手を高らかに上げ開催宣言をした中山弘子新宿区長。

明日、15日からは16日までシネシティ広場にオープンカフェが出現します。

やや天気が心配ですが、これは立教大学経済学部の廣江ゼミ生(実行委員長は羽生奈央さん)による公道上における収益事業についての社会実験的な位置づけ。今回はアジアンテイストで中国茶や杏仁豆腐などがメニューにあるとのこと。

 ←はGWの時のシネシティ広場におけるオープンカフェ

また、14時からは中山弘子新宿区長、いとうせいこう氏と学生たちとの映画フォーラムが広場で開催予定。

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この日にもう一つ、18:00から新宿繁華街組織犯罪排除協議会による秋の合同パトロールが行われた。新宿繁華街組織犯罪排除協議会というのは新宿駅周辺の各商店街および町会による組織犯罪対策の協議会で会長は下村得治氏。

       

↑下村得治会長      ↑まつ木新宿警察署長   ↑警視庁三方面対策本部の石田参事官

中山弘子新宿区長は来賓として挨拶、地域と行政、警察の協力関係の重要性をお話に。この挨拶が18時15分ごろ新宿警察署、このあとミラノ座でファンタスティック映画祭のオープニングにおける開催宣言が18時半入り(上に記事あり)、区長はこの日飛び回っていました・・・おつかれさまです^^

 

新宿警察署前での歌舞伎町パトロール隊(黄色のジャンパーは歌舞伎町商店街振興組合のユニフォーム)出陣式。

 

組合の青パトカーも出動、街頭アナウンスを新宿ミラノ座劇場スタッフがやっていた。運転は組合事務局の浅野君。

   

↑タスキがけの組合防犯委員長の新井氏と理事長の町田氏(右)。

元かに道楽のところに新しくできた無料案内所前にて、歌舞伎町における問題点の再認識。路上にでている看板は横1.5mたて2.5m近くはある。店内にははではでしいデリヘルの看板まででている。近々に施行予定の風営法改正がどれほどの効果を生むか。ビルオーナーに対する条例改正もあいまって違法・脱法風俗への今後の法律運用について地域の人たちも関心が非常に高い。街では景観条例あるいは景観特区指定へ向けての要望もある。「はではでしい無料風俗案内所の看板が街の景観を損なわせている。結果地域のビルや土地の資産価値を押し下げていることによる実害は大きい。」と語る組合幹部もいた。

来週17日月曜から20日木曜日まで、シネシティ広場を基地に歌舞伎町防犯キャンペーンも行われます。東京都福祉保健局薬務課からの薬物防止関係、10月頭に広場で行われたドイツフェスタのときにステージで演奏したModeaや辻村さんもきてイベントを盛り上げてくれる予定。

 


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10月15日、歌舞伎町シネシティ広場にオープンカフェ出店(16日まで)。映像系学生らによる映画フォーラムも開催 [イベント]

立教大学経済学部の廣江ゼミ生によるオープンカフェが歌舞伎町シネシティ広場に出店、15日より16日まで。

プロジェクトリーダーの羽生奈央さん^^

営業時間は11:00~18:00(lust order~17:30)、今回のコンセプトは「【東洋的休息】歌舞伎町にアジアの風が吹く。」と、つまりアジアンということ。

Menu:中国茶、ジャスミンティやコーラ、杏仁豆腐、マンゴープリンほか。廣江ゼミは、歌舞伎町ルネッサンス推進協議会の委員でもある立教大学学長補佐・経済学部大学院教授の廣江彰氏によるゼミで、まちの活性化について研究している。シネシティ広場は公道上なのだが、その公道上における収益事業を行うという社会実験的な意味合いももつ。

主催・企画・出店:オープンカフェ実行委員会

立教大学廣江ゼミナールHP http://www.rikkyo.ne.jp/grp/hiroeseminar/

協力:東京国際ファンタスティック映画祭 後援:新宿区・歌舞伎町商店街振興組合

 中山弘子新宿区長も立ち寄られた。区長と羽生さんをパチリ!

 区長は中国茶がお好きだそうです、なにやら教えてくれてたんですが良く聞いてませんでした、、、カメラのぞきながらだったものでスミマセン^^;

  

カフェの脇では、特殊メイク実演コーナーが出てました。ためしにカフェのスタッフ立教大学2年の青木裕樹くんをいけにえにしたら・・↓な具合に。この顔で休憩中ゴハン食べに行ったそうで、お店の人さぞ驚かれたことかと。

 合間にライブ演奏も。写真はバジルのShinobuさん、最新のバジルの情報はhttp://www.ne.jp/asahi/music/parsley でどぞ。

14時からは映像系学生とファンタスティック映画祭チーフ・プロデューサーいとうせいこう氏(下右写真)と中山新宿区長を交えての映画フォーラムが開催された。

 

学生たちからは、もっと大規模な映画祭はできないのか、歌舞伎町にフィルムコミッションを作ってほしい、歌舞伎町ロケーションボックスのようなものを、できたら学生に使用量をとらないで撮影をできるような環境をつくれないか、また学生の自主制作を定期的にかけてくれるような映画館なんかあったらいいのではないかといった意見があった。

いとうせいこう氏からは「歌舞伎町から生まれた映画というのもあっていいと思うし、かににそういうのがあれば大きなイベントもできるだろうしそれこそ駅前から赤いじゅうたんをひいてみたいなのもいい。歌舞伎町は大衆文化の消費といったイメージが強いがこれからは創る側にまわってもいいのではないか。だが学生にいろいろ環境を作ってほしいということだが、その前に学生という立場を生かしてもっと学内で切磋琢磨してほしい。学内でも映画祭をやったりしてるのだろうが、そこをもっと認知されるようにがんばってもらいたい。で、認知されたら街にうってでる、そういう気持ちでやってほしい。自主制作はなにも学生だけではない、プロもみなさん苦労している。大人に甘えればなんとかなる、というのでは難しい。」、中山区長も「街は経済活動でなりたっている、街とくんでなにかやるというまえに、もっと歌舞伎町の街のことに関心を持ってほしい。この街のDNAは大衆娯楽、これからはそれを生産・企画する街にしていきたい。だからこそ新しい層の人たちにもっとはいってきてもらい、担い手になってほしい。」とエールを送りつつも厳しい意見がきかれた。

 映画フォーラム実行委員長の桑野瞬輔くんは右側。彼は早稲田大学映画研究会幹事長。

15スクリーンと1劇場、席数にして9000席overの青空の見えるシネコン、新宿歌舞伎町シネシティ。区長いわく、「ここが大衆娯楽の核」とはいえ、「歌舞伎町はこれから大衆娯楽の消費だけではなく生産企画創造の街にしていく。」

  

ゴールデン街劇場(今年の3月にゴールデン街にオープンしたミニ劇場・多目的スペース)のオーナー長谷川浩二氏もフォーラムを観にきていただき、飛び入りで学生たちにエールを送ってた。「厳しい意見もでていたが、私としては、ハードルを低くしてもっとチャンスを与えていきたいと考えている。何度も失敗して、でも経験をつんでいけば人脈もできていく。いんですよ、失敗したってそのうちいいものが創れます。私は応援しますよ。」

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ここからは自分の話。私も自主制作でいろいろ撮ってきました。もちろんマーケットにながれたものもあるし、お蔵入りしたものもあります。いわゆるVシネを自主レーベルでやってたこともある。いまでこそCMベースの仕事をしているが、映像系の人間にとって「映画」という響きはとても強い感慨をもたらすのは事実です。

実際、まちづくりという観点で歌舞伎町にいろいろなかたちでかかわっていくなかで、フィルムコミッションのはなしも現在検討中であり、またまちづくりに政府系金融機関がかかわっていることもあって歌舞伎町発の映画ファンドといった発想もある。これらを絡めながら、若い映画人をそだてるのもさながら投資をからめての海外、ハリウッドやヨーロッパ・アジアの映画製作におけるロケ地誘致を観光資源にしていけたらいいのではと考えている。

制作を実際にやった側として思うのは、映画の製作現場はたとえばノーギャラでも人が集まる世界な分、それに甘えてビジネス環境がけっしてよくない。ここをなんとかビジネスモデルに転化したうえで映画産業の活性化にもつながるような試みをここ歌舞伎町からできたらいいかなと。区長もここまで大衆文化の創造というところに思い入れが深いのだから、あとはまさに担い手をどうするかということなのだ。これは映画だけに限ったことではなく、ミュージカルや芝居・音楽についても同じことが言える。大衆芸能を街全体がサポートし、それにかかわる多くの人たちも歌舞伎町にどんどん参加していくことができるのではないか。

学生の方々にも、歌舞伎町のまちづくりに関わってもらいたいと思っています。学生が歌舞伎町を利用する、そこで街も学生を利用させてもらう。社会実験とかあたらしい試みを一種のサークルとか実地研究とかというかたちで世代が換わっても引き継いでいってもらうような形で。

ボランティアである必要はない、それは収入的なものなのか学校の単位なのかはたまた研究成果なのか、ただ同じ志をもち、ビジネスに転化したりこれからやるべき実務をこなせるマンパワーが足りないのが実態^^;担い手募集・・・ここらへんはいろんな意味で本音です。

 

 

 

 

フォーラム終了後は、再び501部隊も参加しての歌舞伎町クリーン作戦、今日はアナキン役も。役作りなんでしょうがなかなか鋭い目つき、普段は実はきれいそうな女の方かと^^。

夕闇迫る17時すぎた頃はオクトーバーフェストでも歌ってくれた辻村優美子さんオンステージ。(彼女の情報はhttp://www.tsujimurayumiko.com/よりどうぞ)。歌舞伎町シネシティ広場のステージにもすっかり慣れたのか、MCもGood!でもあくまで彼女はシンガーソングライターです。

天気予報は60%とかいってたんですが、今日は18:00まではなんとか天気がもってホッ^^

 


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10月16日、東京国際ファンタスティック映画祭2005 盛大にクロージング。 [イベント]

 

10月16日(日)、この4日間歌舞伎町を映画の街に染めた「東京国際ファンタスティック映画祭2005」が盛大に閉幕した。クロージングにはコンペ参加の各監督たちをはじめチーフプロデューサーのいとうせいこう氏、ゲストとして中山弘子新宿区長もクロージングの壇上で挨拶した。歌舞伎町クリーン作戦のシネシティ広場周辺清掃活動にコスチュームで参加しPRもかねながら歌舞伎町をキレイにしてくれたスターウォーズコスプレ集団の「501部隊」も登壇した。

残念だったのは今日の天気、朝から雨模様であったためシネシティ広場でのオープンカフェとライブ演奏(クラシック・ワールドミュージックの3人組ユニットModeaなどの演奏が予定されていた)が中止になったことだ。

とはいえ、今日のファンタは「起動戦士ZガンダムⅡ~恋人たち~」からロシア発の超刺激映像革命作品「ナイト・ウォッチ」とクロージングにかけて満席状態、券は完売だったそうです。(いとう氏いわく)

今年で3年目のファンタも、年々歌舞伎町になじみ、また地域活性化やイメージアップ、区長の言う「映画を中心とした大衆芸能の創造・発信の街づくり」に対してはとくに目に見える形で貢献している。とはいえ、新宿区の助成をうけているわけでもなく(そういう意味でかなりとんがった番組編成ができるのかもしれないが^^;)、実行委員長のニッポン放送取締役中島恒雄氏は「だいぶいい映画祭に育ってきたと思います。ただ昨年まではニッポン放送はフジテレビの親会社の形になっていたため、フジテレビも利益が大きかったのでファンタも多少赤字でもやってこれた。それが、例の騒動でニッポン放送がフジテレビの子会社という形になり今後はそう赤字をだしていくわけにいかなくなっている。毎年毎年、今年のファンタはできるのかできないのかって話からはじまる。21回やってきたから必ず22回目があるわけじゃない、今度は新宿区にお願いしにいこうと東急レクリエーションさんとも話していた。」

歌舞伎町のまちづくりとこれからのファンタのあり方がどうリンクし合っていくか、とくに歌舞伎町フィルムコミッションの構想や映画ファンド、芸術振興のかたちによってはもっともっと強力にささえあえる関係ができると思う。

連日、寝るまもなく(朝から夜まで、夜もオールナイトなもので)映画祭をささえたスタッフのみなさんお疲れ様~。


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10月22日(土) LOVE TO LIVE 2005 歌舞伎町シネシティオーディションサーキット ファーストステージ [イベント]

 ←鮭(荒牧陽子)もギター一本とややハスキーなヴォーカルで素敵なグルーブを作り出していた。「あらまき」だから「鮭」という名にしたんだそうです、「わかりやすいでしょ?」。鮭のインフォメーションはhttp://members.goo.ne.jp/home/salmon69。The Small Migrant Bird など2曲を歌ってくれました。今回のエイズ予防以外にも薬物防止キャンペーンのロングランライブなどにも精力的に参加。11月19日のメインステージ(本選)進出、今度は晴れるといいね。

LOVE TO LIVE は、もともとエイズ予防財団と東京都福祉保険局のエイズ対策室によって過去5年間、若者たちの音楽を通じてエイズ・HIVとそのほかの性感染症などを含めての知識の普及・予防啓蒙活動である。この2005年度版が歌舞伎町シネシティ広場にやってきた。

 主催・後援・協賛の各代表者による開会セレモニー

関連記事:東京都福祉保険局健康安全室エイズ対策 飯田真美副参事のインタビュー

開催スケジュールは今回10月22日をファーストステージ(予選)とし、出場者の中から勝ち残った5組が11月19日にメインステージ(本選、予選・本選ともに11:00~16:00)へと進む。メインステージ優勝者は賞金30万円のほか協賛スポンサーから各種景品、そしてなにより今回の審査員になっているEMI、徳間ジャパン、ソニーミュージックエンタテイメントなどを通じてメジャーデビューのチャンスを得る。

↑シナトラ。京都出身の黒岩トキオの強烈なヴォーカルに印象が強いを中3人のバンド。和を混在した要素と独特のパフォーマンス、この3人はオーディションなんかでなくてもあっという間にメジャーに行ってしまいそうな印象でした、正直。当然予選は勝ち抜き本選のライブが楽しみ。ステージでは「薩摩白波」「エンドロール」を熱唱。彼らのインフォメーションはhttp://www.h6.dion.ne.jp/~hkrizm/index.html

主催:歌舞伎町商店街振興組合

後援:東京都 新宿区 財団法人エイズ予防財団

特別協賛:オカモト株式会社

協賛:リーバイ・ストラウス ジャパン株式会社 もしもん株式会社

企画・運営:株式会社弘研 制作:ワイズコネクション/ディスクガレージ

 

もしもん株式会社のイベントブース、右は「もしもん」のライブパフォーマンス。

TVでおなじみの岩室信也先生によるコンドームの正確な使い方講座。毎度の「チャンピョン君」も登場、コンドームの装着実演をさせられたのは先生の右に座ってる岡元宏輔さん、このあとライブ・オーディションに参加。(下真ん中の写真)

  

上左はTHE HIGH☆JINKS、本選参加。右は神川圭司。

 すでにメジャーデビューをはたしているミュージシャンのゲストライブも行われた。写真は仙台出身、最後のGS「キャプテンズ」。

ライブ会場全景

                 

         レッドリボンはエイズに対する支援と理解の象徴

                    

“レッドリボン(赤いリボン)”は、もともとヨーロッパに古くから伝承される風習のひとつで、病気や事故で人生を全うできなかった人々への追悼の気持ちを表すものでした。

 この“レッドリボン”がエイズのために使われ始めたのは、アメリカでエイズが社会的な問題となってきた1980年代の終わり頃でした。このころ、演劇や音楽などで活動するニューヨークのアーティスト達にもエイズが広がり、エイズに倒れて死んでいくアーティスト達が増えていきました。

 そうした仲間達にたいする追悼の気持ちとエイズに苦しむ人々への理解と支援の意思を示すために“赤いリボン”をシンボルにした運動が始まりました。

 この運動は、その考えに共感した人々によって国境を越えた世界的な運動として発展し、UNAIDS(国連合同エイズ計画)のシンボルマークにも採用されています。レッドリボンは、あなたがエイズに関して偏見をもっていない、エイズとともに生きる人々を差別しないというメッセージです。


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10月23日 コミュニケーションロボットと翔ちゃん基金チャリティライブ開催 [イベント]

 

10月23日、歌舞伎町シネシティ広場にてコミュニケーションロボットと翔ちゃん基金のチャリティライブが開催された。ここのところ、オクトーバーフェスト・歌舞伎町祭・ファンタスティック映画祭、そして昨日のLOVE TO LIVE 2005と比べるとぐっと手作りの小さなイベントではあったが、シネシティ広場への持込企画ではこのようなものも比較的多い。チャリティライブではLOLOPA(上写真左)、かんなぎ(写真右)、FANKAHIPSなどのHIP HOP ダンスパフォーマンスが披露された。

            

『全国にとどけよう コミュニケーションロボットと翔ちゃん基金』とは──病気の子供達は、もちろん体も病んでいますが、長い闘病生活で心のどこかにも不安を抱えています。病院では面会時間の制約等細かい規定があり、なかなか家族にも会えず、とても寂しい気持ちで一杯の時があります。また、楽しい時もそれを分かち合える友達も少ないのです。そんな病室で長い時間を過ごす子供達に、優しさを配ってくれるのがコミュニケーションロボットです。最近のロボット生産技術で人間の感情も理解して適切な言葉を発してくれる「会話型ロボット」が開発されました。このロボットと初めて交流した翔太くんは、残念ながら 2004年に亡くなってしまいました。翔太くんはロボットとの心からの対話を何より楽しみ、励みにしていました。この基金は翔ちゃんの友達が中心となり、翔ちゃんの遺志を継ぐべく設立されました。これから先もコミュニケーションロボットが病床の子供達に寄り添って、言葉を贈り、子供達の励みになってくれるよう、ロボットを子供達にプレゼントしていきたい──それが『全国にとどけよう コミュニケーションロボットと翔ちゃん基金』の願いです。

寄付口座:りそな銀行 朝霞台支店 普通0001767 口座名 ショウチャンキキン

『全国にとどけよう コミュニケーションロボットと翔ちゃん基金』HPより

基金事務局(実行委員長 木田美恵子さん)では募金箱の設置、活動をサポートしてくれるボランティアを募集しているということでした。関心があるかたは上記基金HPよりどうぞ。

 

 

 

 


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11月7日 歌舞伎町にて新宿東口地区合同防災訓練実施 [イベント]

 

11月9日から15日までの一週間、秋の火災予防運動が始まります。これに先駆けて、11月7日、東京消防庁の協力、歌舞伎町商店街振興組合主催による新宿東口地区合同防災訓練が歌舞伎町シネシティ広場で行われた。

 

もともと新宿消防署と歌舞伎町シネシティ広場の周りの映画館が共同ではじめた防災訓練なのだが、歌舞伎町商店街振興組合が主催になり、さらに今回は東口地区各商店街も加わりとだんだん大きくなってきた恒例の防災訓練。前回実施が3月25日、このときはタレントの山川恵里佳さんが一日消防所長になった。今回は11月7日からコマ劇場での錦秋公演がはじまった細川たかしさんを一日消防所長に迎え、また中山弘子新宿区長も駆けつけた。

 

コマ劇場前の消防車両に細川たかしさんと中山新宿区長らがのぼり訓練の実施を見つめる。その姿を細川たかしファンとみられるオバサマがたがカメラを手に集まる。

 

 火元の設定になっていた新宿ミラノ座では屋上からの救出、右は広場に設置された指令本部。

HUMAXパビリオンに向けて放水訓練。

     

消化訓練後に中山新宿区長が挨拶。

細川たかしさんには、伊藤新宿消防所長から感謝状が贈呈された。

そのほか、煙体験テントでは火災時の煙による視界悪化を身をもって体験できたり、火災通報の公衆、ややアトラクション的ではあったが梯子消防車のハシゴに体験試乗、震度7を経験できる地震体験車、AED(自動体外式除細動器)の使用や救急救命の講習も行われた。歌舞伎町や東口地区各商店街の方々以外にも、歌舞伎町に来街している一般の方々も参加、イベントとしての盛り上がりも見せていた。

   

 

              

東京消防庁のマスコット、キュータくん。

細川たかしさんにもキュータ君人形をプレゼント。


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11月18・19日は世界のCMフェスティバル2005inTokyo 新宿ミラノ座にて [イベント]

このイベントも以前は渋谷文化会館にあったパンテオンで行われていたイベントです。新宿歌舞伎町の新宿ミラノ座に会場を移し3年目、今年はパリ公演25周年を記念し,秘蔵CMの中からベスト・セレクションを。また,ブラジル年(フランスにおける)にちなみブラジルCM特集,ユーモア抜群のタイCM特集などを上映。上映は4部構成。字幕も充実、幕間にはスポンサー提供のフリードリンク&プレゼント抽選会,ゲストによるパフォーマンスやバンド演奏も楽しめる。

世界のCMフェスティバルとは?

「世界のCMフェスティバル」は、世界中のCMだけを集めて、オールナイトで理屈抜きに楽しもうというイベントです。

パリのジャンマリー ブルシコフイルムライブラリーでは30年以上かけて50万本もの世界のCMフイルムを集めました。 1981年以降毎年、これらのうちベストセレクション500本は、「La Nuit des Publivores(CM食らい放題の夜)」として世界ツアーを行っています。このイベントの日本版といえるのが「世界のCMフェスティバル」です。1999年に福岡で開催されて以来2005年で7年目となり、本年も全国13都市で開催される予定。

 

11/18(金)・19(土) in 新宿ミラノ座

時間:23:00~翌5:50(開場22:30)前売:3,800円 当日:4,000円 ※全席自由

【チケットぴあ】【メールご予約】完売

当日券:両日ともに20:00より窓口で販売ご入場:前売券をお持ちの方が先となる。

 

追記:開催風景

 

開場待ちの観客の列は深夜のシネシティ広場を一周^^;観客も国際色豊か、解禁されたばかりのボジョレ片手に。

  

CMフェスティバルの仕掛け人、ジャンクリスチャン・ブーヴィエ氏(右)、彼のBlogにはCMに関するエッセイが掲載されてます。

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このほか、11月19日(土)ハリー・ポッターと炎のゴブレットの先行オールナイト

於:新宿東急  開場時刻 18:50~ 22:00~ 25:10~ 

ハリー・ポッターと炎のゴブレット

[闇の帝王]現る。

稲妻の傷から13年。“例のあの人”がついに復活を遂げる! 

冒険から、戦いへ――。史上最強のファンタジーが、いよいよ新たなステージへと突入する!シリーズ4作目、ついにヴォルデモート卿復活の時がやって来た――!迫り来る直接対決の時。引き返すことのできない決戦の火蓋が、いま切って落とされる!前作とは桁違いの広がりを見せる壮大な舞台、想像を超えてさらなる驚きをもたらす魔法界の新たな局面、多彩な登場人物とその意外な正体。シリーズ史上最高のスケールで描かれる激動の第4章『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』。最終章へと向かう圧巻の新ステージが、いよいよここからスタートする!

11月26日(土)、丸の内ピカデリー1+渋谷東急系にて超拡大公開 ※日本語吹替え版同時公開

(歌舞伎町では新宿ミラノ座or新宿東急、新宿ジョイシネマで公開)

監督: マイク・ニューウェル

出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、マギー・スミス

 

歌舞伎町でハリー・ポッター?っていう方がいるかもしれませんが、おっしゃる通り、歌舞伎町はファミリー客がほとんど来ないもので、広い劇場にゆったり座って観れる、というメリットがあるのです。先行オールナイトとはいえ、おそらくそうは混まないと思われます。


 


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11月19日 LOVE TO LIVE 2005 歌舞伎町シネシティオーディションサーキット メインステージ開催 [イベント]

  

10月22日にファーストステージ(予選)が開催され、参加バンドの中から勝ち残った5組によるメインステージ(本選)が11月19日、場所は予選と同じく歌舞伎町シネシティ広場で開催された。

主催:歌舞伎町商店街振興組合

後援:東京都 新宿区 財団法人エイズ予防財団 特別協賛:オカモト株式会社

協賛:リーバイ・ストラウス ジャパン株式会社 もしもん株式会社

このオーディションLIVEは「STOP AIDS!」のキーワードのもとに集まったアマチュアミュージシャンのイベントで、11月16日から12月15日の東京都エイズ予防月間にあわせて開催された。若い人から若い人へと同じ目線で予防の大切さ、命の尊さ、そして大事な人や自分自身の健康を守っていこうということを伝えていこうというキャンペーン。

本選に出場したのは以下の5組。

THE HIGH JINKS           ゴリアカラス

  

  

シナトラ

 

鼠花火

  

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オーディションLIVEの合間に、AIDS予防啓蒙のトークショーや、既にメジャーデビューしているアーチストのライブなどが行われた。

STOP AIDS!トークSHOW風景

ゲストLIVE 田野崎文さんと神田サオリさんのペインティング。田野崎文(あや)さんの歌う曲に合わせ、サオリさんがジーンズにペイントをするデモンストレーション。熱をあてると定着し、漂白剤でもだいじょぶな染料だそうです。バックヤードでの話しですが文さんの今日のステージ衣装や携帯電話にもペイントしてくれたようで感激してました。

 

 

3曲演奏する間にジーンズ一本がアートに。これはyahooオークションに出品される予定だそうです。落札価格はSTOP AIDSの募金されることになってます。

  

そのほか、ゲストLIVEとしてはザ・キャプテンズ もしもんバンド エアドライブ ニュートラルらがシネシティのステージに上がった。

 もしもんもステージを応援。

 

そして、グランプリには鼠花火!おめでと~!

歌舞伎町発新宿系ロックのサクセスストーリーがはじまるか。

 

 

 ←京都出身のシナトラのボーカル、黒岩トキオさん。キャラの強いカッコいいバンドでした。「これをバネにガンバル!」とか、でも、すぐにでもメジャーにとびだしそうな予感。ギターはヨンさま、ベースは電車男ににてるっていうのが笑えた^^

←鮭さん。個人的には一番心に響く歌をうたってたと思います。透き通っていながら力のある声がステキでした。12月1日に御苑のアートプレイスでライブあるっていってたので、今度は仕事抜きで歌を聴きにいこうかなと。。。。

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エイズ予防のイベントとして、啓蒙活動について考えると、約10年ぐらい前に盛んにキャンペーンがあった以来、正直ここ数年エイズ予防についての啓蒙はやや弱くなってたように思います。薬の発達も早く、HIV・AIDSにおける環境もどんどん変化していきます。ある程度注意してもしくはHIVやAIDSに関心を持っていても今の状況や正しい知識は変化が早く追いつけないかも知れません。なので、次の世代・次の世代とつなげていくためにも、また先進国でもっとも増加率の高い私達の国・その中でも最も多い東京、さらに東京都における最大の発祥地が新宿であるという現状を踏まえ、できればこのようなイベントはさらに拡大しながら続けていきたいとは思いますし、AIDSやHIV予防についての啓蒙活動・プロモーションは非常に大事かと。

実質的に継続できるかどうかは協賛に頼らざるおえない事情はありますが、このイベントにこれだけの人が集まり、また今回出演されたアーチストはロック系が中心でしたが、今後はもっと音楽のジャンルも広げるなり出演者数・イベント日数なども可能であればもう少し増やしていきたいですね。

 

       

 


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12月22日 第一回歌舞伎町ライブミュージックプロムナード 開催 [イベント]

音楽を聞き歩き、歌舞伎町を再発見!

12月22日に、歌舞伎町シネシティ広場を始め1・2丁目のいくつかのところで同時開催の音楽ライブイベント、第一回「歌舞伎町ライブミュージックプロムナード」が開催されます。区議会議員の根本二郎氏を中心に、歌舞伎町1・2丁目のジャズ愛好家などを中心に結成された歌舞伎町音楽振興企画実行委員会の主催による。当日は、午後の部(15:00~)と夜の部(19:00~)にわかれて歌舞伎町シネシティ広場、ハイジア1F、風林会館5Fやチェックメイトビルロビーなどを会場に、街角に音楽をというコンセプトでクリスマスを祝う予定。

午後の部

シネシティ広場 15:00~Jabber loop 16:00~シーザーズ

ハイジア1F 17:00~河野直弘(d)カルテット

風林会館前 17:00~宮本政志(G+)カルテット

夜の部

風林会館5F 19:00~22:30 ビッグバンド競演コンサート:入場料1,000円(ワンドリンク付き)

jabber loop 新宿スイングリーブオーケストラ スイングジョーカーズオーケストラ

チェックメイトビルロビー 20:00~22:00 デキシーランドジャズバンドライブ

 

また、このほか歌舞伎町の各所にあるサテライト会場でもライブが楽しめるそうです。

サテライト会場:

わだち(19:30~森山樹芳Tbクインテット) キャロルハウス(19:30~ロック&フュージョンライブ) ウルガ(18:00~ロックライブ) カンジャーヤー(17:30~沖縄音楽ライブ) マイラウンジ(19:30~ピアノコンサート) 

凛凛(24:00~ギターで遊ぶ夕べ) ロータリークラブ(21:00~ラ・ベル・ヴォア) ニューインペリアル(21:00~ジャズコンボライブ) ライムセカンド(20:00~河野直弘dカルテット)

 

キャロルハウス 新宿区歌舞伎町1-6-14 ショーリビル 営業時間18:00~27:00 年中無休

先日、このイベントでサテライト会場になるあずま通り入り口すぐの地下にある「キャロルハウス」をのぞいてきた。キャロルハウスは歌舞伎町では老舗のオールディズ60's 70'sのロック・フージョンライブのお店。

この日は、ハウスバンドによるオールディズロック・フュージョンのライブが行われていた。ヴォーカルはhitomiさん、リンダロンシュタットのIt's so easy とか聞かせてくれました。

イベントを企画する側から言うと、こういうBGM系というか昔のベストヒットUSA系みたいな曲をやってくれるバンドってけっこう貴重、探してみても意外といないんですよね。音楽で食べていくのが大変だというのもあるんでしょうし、また音楽を糧としてっていうかたは大抵オリジナル方向だし。

そういう中で、こういうオールディーズのハウスバンドを抱え20数年歌舞伎町でやってきているこの「キャロルハウス」はすごいなぁと関心してしまう。昔はこういう店、けっこうあったんですが最近は随分と減りました。

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歌舞伎町の音楽シーンについてすこし考えてみると、この街にはライブハウスが約20件ほどある。LOFTに代表されるライブハウスといえばほとんどがハードロックなわけですが、それ以外にも上記のようにジャズやフュージョン、オールディーズを聞かせてくれる店も含めると結構な数がある。

ライブハウスの客層は若者中心、オールディズやJAZZの店は大体が中高年中心、キャロルハウスのお客さんもほとんどが40代以上(そういや先週、日本初のプロサッカー選手だった奥寺さんみかけたな)。

個人的には70年代あたりのオールディズとかは結構好きだし聞いてて安心できちゃうところはあるんですが、正直ジャズはよくわからない^^;歌舞伎町の人たちにはそういうのが大好きな方たちがいるようですが・・・

ただ、ライブハウスなんかは時々行くもので、そっちの話を少々。LOFTも来年は30周年を迎えてのイベントをやるようですし、最近では原宿RUIDOの系列店舗(K4)が進出してきました。結構歌舞伎町のロックシーンはにぎやかなはずなんですが、いまいち知られていない。街を歩いてもどこにライブハウスがあるのか、わかりにくい。というか、ライブハウスの看板ってどこも地味だよなぁというのがまず感想。歌舞伎町ルネッサンスでいうところの大衆文化の企画・製作・消費にもっともフィットしてもいいはずの音楽シーン、もうすこしいろいろやりようがあるのでは。ということでこれから少し考えてみようかと思っています。JAZZとかは根本先生とかにまかせておいて、自分はロックのほうを^^先日BGマガジンというロック系のフリーペーパーを出しているF-Stageの深谷社長と会ったのですが、「せっかく20数箇所のライブハウスがあるのですから、来年は全店パスのワンデイイベントを、できればオールナイトでやってみたい」とかって話になってます。 


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